夏ー秋
ここは、今現在、私が行っている不妊治療中心の日記になっています。「2人目不妊」の治療日記にはいる前に少しだけ、1人目ができるまでに行った不妊検査、治療についても書いておきます。今、治療に通っている人、一緒にがんばりましょう。そして、今から治療を始める人、どうしようか悩んでいる人、そうい
う人の参考になればいいなあ・・と思っています。
平成17年7月、結婚してもうすぐ1年がたとうとしている頃、子供が欲しいと思い始めて7ヶ月が経っていたので、産婦人科を受診。
○問診表を書かされる。(詳しい内容は次のページで)
○基礎体温表を提出低温と高温の体温差が少ないと言われました。
○問診表と基礎体温表に目を通してもらって、内診子宮後屈であると言われました。
○血液検査梅毒・肝炎・細菌感染・などがないかどうかを調べます。
○子宮ガン検診
以上のことを行い、低温と高温の差が少ないことから漢方薬を処方されました。
8月の生理中に受診
○血液検査ホルモン値(黄体化ホルモン・卵胞刺激ホルモン)
前回の血液検査結果、子宮ガン検診の結果は異常はありませんでした。引き続き、漢方薬を飲むように言われました。
仕事をしていたため、9月は検査の予定があわず、10月に受診。
○子宮卵管造影1時間後に結果がでて、子宮の形もきれいで、卵管も両方通っていました。
前回の検査結果も異常なしでした。
10月、卵管造影後、排卵日前に受診。(タイミング療法)すでに、体温が上昇し始めていましたが、先生には「今日、夫婦生活がんばって」と言われました。
排卵日前に風邪を引いていたし、体温も高温期にもかかわらず低めだったので、「今回はだめだろうな」と思っていたら、高温期10日目辺りから体温が上昇し始めました。高温期18日目に妊娠検査薬で陽性がでました。
平成17年7月、結婚してもうすぐ1年がたとうとしている頃、子供が欲しいと思い始めて7ヶ月が経っていたので、産婦人科を受診。
○問診表を書かされる。(詳しい内容は次のページで)
○基礎体温表を提出低温と高温の体温差が少ないと言われました。
○問診表と基礎体温表に目を通してもらって、内診子宮後屈であると言われました。
○血液検査梅毒・肝炎・細菌感染・などがないかどうかを調べます。
○子宮ガン検診
以上のことを行い、低温と高温の差が少ないことから漢方薬を処方されました。
8月の生理中に受診
○血液検査ホルモン値(黄体化ホルモン・卵胞刺激ホルモン)
前回の血液検査結果、子宮ガン検診の結果は異常はありませんでした。引き続き、漢方薬を飲むように言われました。
仕事をしていたため、9月は検査の予定があわず、10月に受診。
○子宮卵管造影1時間後に結果がでて、子宮の形もきれいで、卵管も両方通っていました。
前回の検査結果も異常なしでした。
10月、卵管造影後、排卵日前に受診。(タイミング療法)すでに、体温が上昇し始めていましたが、先生には「今日、夫婦生活がんばって」と言われました。
排卵日前に風邪を引いていたし、体温も高温期にもかかわらず低めだったので、「今回はだめだろうな」と思っていたら、高温期10日目辺りから体温が上昇し始めました。高温期18日目に妊娠検査薬で陽性がでました。
2009年1月10日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:不妊治療の日記
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